「Google急上昇ワード1位」の幸運人形
◎世界仰天ニュースでも紹介しました
◎幸せを呼ぶエケコ人形
◎不思議!欲しいものが手に入る
【エケコ人形】ペルー産 エケコ (18-20cm) ●紹介テレビでも紹介した驚きのアイテム
人気番組「世界驚天ニュース」でも紹介直後から、幸せを求めて注文が殺到している人気商品です。
1個1個手作りの人形です。
●南米ボリビアのアラシタの祭で売られる人形
エケコ人形(エケッコ人形)とは南米で売られている人形で「冨をもたらす神様」として大切にされてきました。
特にアンデス地方のインディオ達に今でも深く信仰されている伝統的なアイテムです。
●15世紀より伝わるインカの神様
テレビで紹介後、問い合わせ殺到しています。実は人間の姿を借りた15世紀より伝わる神様です。
欲しい物のミニチュアをエケコ人形に取り付けると、それが手に入るといわれています。
エケコ、エケコ人形(えけこにんぎょう)とは、南米ボリビアでアラシタの祭の際に
売られる人形である。
エケコはほとんどは陶製で、高さは数cm〜数十cm。両手を広げた小太りのおじさんで、
いわゆる“チョビ髭”を生やし、口を開けて笑っている。頭には、インディオが
よくかぶっている耳まで覆うことのできる毛糸の帽子をかぶり、時にはそのうえに
山高帽などをかぶることもある。
【エケコ人形】 エケッコ人形 レッドエケコはアイマラ族、ケチュア族の間で福天(福の神)と信じられており、自分が
手に入れたいもののミニチュア品を持たせ、タバコをくわえさせることによって
その入手を祈願する(エケコ人形があまり小さいと咥えられないので注意が必要。
この場合は最低でも全高20センチ程度のエケコ人形を用いる)。
祈願する品は何品あってもよいので、エケコの体中に様々なミニチュア品がくくり
つけられてエケコの胴体が見えなくなっているのが普通である。
現在ではアイマラ族やその子孫だけでなく、広くメスティーソ、欧米系の人も家に
エケコ飾っている。願掛けされた物の下は原色の背広を着ている。
エケコは現地ではekeko, equeko, ekecoとも綴られ、まれにikikuと呼ばれることもある。
「ケ」にアクセントがある。「ケ」の発音は、正しくはのどの奥を詰まらせた
(痰を吐くときのような)発音であるが、アイマラ語を知っている人でなければ普通の
スペイン語のqueの発音をしている。
(日本語では「エケッコー」、「エケッコ」表記も散見される)。
エケコは本来は年初のアラシタの祭りの際に販売されるものであるが、現在は観光客への
土産物としていつでも売られている。
日本では日本テレビ系『ザ!世界仰天ニュース』
(2010年5月12日放送「幸せになりたいスペシャル・ボリビア エケコの幸せパワー」、
2011年8月17日放送「幸せスペシャル パート4・仰天ニュースで幸せつかむ!!」)で
その神秘性が紹介された。
【エケコ人形】ペルー産 エケコ 携帯ストラップ